高梨沙羅のサムネイル
本来の表記は「髙梨沙羅」です。この記事に付けられたページ名は技術的な制限または記事名の制約により不正確なものとなっています。 この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字(Microsoftコードページ932(はしご高))が含まれています(詳細)。 髙梨 沙羅(たかなし さら、1996年10月8日…
79キロバイト (8,249 語) - 2025年4月28日 (月) 23:20

(出典 www.crank-in.net)



(出典 www.hokkaido-gas.co.jp)



(出典 static.chunichi.co.jp)


高梨沙羅選手が山形・蔵王でのごみ拾い活動を通じて、環境意識の向上を呼びかけていることは素晴らしいですね。彼女の行動が多くの人に影響を与え、一人でも多くの方が同じように気づいて行動に移してくれることを願っています。私たち一人ひとりの小さな努力が、より良い未来につながるはずです。

1 少考さん ★ :2025/06/07(土) 18:19:57.62 ID:6flzO7hU9
スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2025/06/07/kiji/20250607s00074000178000c.html

2025年6月7日 15:29


(出典 www.sponichi.co.jp)


ノルディックスキージャンプ女子の高梨沙羅(28=クラレ)が6月7日、山形県内で「トレッキング&グリーンアクションin蔵王」に参加した。自身が立ち上げた環境プロジェクト「JUMP for the Earth」の一環で、アリオンテック蔵王シャンツェ周辺で約100人の参加者とともにごみ拾いを行った。

 雪山の自然環境を次世代に残すことなどを目的としたプロジェクトの一環。蔵王での活動は3年連続となった。

 参加者と触れ合いながら山道を歩いてごみを拾った高梨は、「毎年、ここに来られることをうれしく思う。スキージャンプは雪がないとできない競技。年々温暖化の影響を感じている。気候変動はすぐにどうにかなるものではなくて、やっぱり続けていくことが大事。1人でも多くの方に意識をしてもらえたら。未来に活躍する子供たちの場を奪わないように、しっかりとこの活動は続けていきたい」と思いを語った。

 今季はミラノ・コルティナ冬季五輪シーズンとなる。もちろん、シーズンに向けた調整も順調。課題として昨季から取り組んできた着地姿勢テレマークに加え、テイクオフ動作も「良くなってきている」と手応えを得つつあるという。今後は6月中旬に渡欧し、サマーグランプリなどに出場する予定だ。4度目の大舞台につながる重要なシーズン。「ここを目指してやってきた。大事な年になる。積み重ねてきたパフォーマンスを発揮できるように」と力を込めた。




33 名無しさん@恐縮です :2025/06/07(土) 18:48:05.38 ID:ONldCtL90
>>1
素敵だね
意外とゴミ落ちてんだよね…