2025年03月


大阪万博の「偽サイト」出現、個人情報の抜き取り目的か ご注意を
 4月から始まる大阪・関西万博の公式ウェブサイトを装ったとみられる「偽サイト」の開設が相次いでいる。セキュリティー大手「トレンドマイクロ」(東京)に…
(出典:)


大阪万博(おおさかばんぱく) 日本万国博覧会 - 1970年に大阪府吹田市で開催された国際博覧会(万国博覧会、万博)。EXPO'70。 2025年日本国際博覧会 - 2025年に大阪大阪市で開催が予定されている国際博覧会。公式略称は「大阪・関西万博」。 このページは曖昧さ回避のためのページです。…
490バイト (129 語) - 2024年6月13日 (木) 04:58

(出典 【大阪万博】ついに一般参加を募集 祭り・ワークショップ・パレード・ダンス・舞踊・プレゼン・音楽コンサートなど何でもありに | RAPT理論+α)


大阪万博のパビリオン視察において、骨組みがむき出しで資材が散乱している様子は、開催が間近に迫っている中で不安を覚えずにはいられません。この状態が続けば、出展者や訪れる観客に対して良い印象を与えることは難しいでしょう。早急な対応が求められます。

1 七波羅探題 ★ :2025/03/31(月) 06:17:15.44 ID:TBzv9giL9
デイリー新潮 3/31
https://www.dailyshincho.jp/article/2025/03310540/

視察した府議は「思わずぼうぜん」 開幕まで3週間「大阪万博」のパビリオン建設が終わらない! 「骨組みがむき出しで、資材が積み上がり…」

いよいよ4月13日の開幕まで2週間となった大阪・関西万博。ところが、目玉パビリオンの建設工事が一向に終わる気配がなく、関係者の間から「開幕に間に合わない!」と心配する声が上がっているのだ。

【実際の写真】

(出典 www.dailyshincho.com)


(出典 www.dailyshincho.com)


(出典 www.dailyshincho.com)


(出典 www.dailyshincho.com)


(出典 www.dailyshincho.com)


工事音が響き渡る現場
「大阪万博のシンボルである大屋根リングの外に位置する、EXPOナショナルデーホールや*ケアパビリオンなどの主要施設はすでに完成しています。しかしリング内の海外パビリオンの多くが今も工事の真っただ中にある現場を目にし、思わずぼうぜんとしました」

驚きを隠せない様子でこう話すのは、3月23日に万博会場を視察した大阪府議の山田健太氏(39)である。

山田氏はこの日、会場への入り口となる東西ゲートの一つ「東ゲートゾーン」を視察した後、リング内へと向かったというが、

「内側に足を踏み入れた途端、工事音が響き渡り、資材などを積んだトラックが行き交う状況に出くわしました。実際、東ゲートに近いエンパワーリングゾーン内にあるコロンビア共和国のパビリオンは外壁工事の途中で、上部は骨組みがむき出しでした。また中国やクウェートのパビリオン前も資材が積み上がり、トラックが出入りしていた。これではテストランに参加できない国も出てくるのではと不安になりました」(同)

来場者を迎えられる状態にあるのは「わずか二つ」
テストランとは、開幕前に来場者を入れて、会場の運営状況を確認する試験的な開業を指すが、大阪万博でも4月に予定されている。

しかし、そのテストランについて、実施主体の日本国際博覧会協会は「参加国の要請で(建設が)間に合っていない姿を報道してほしくない」との理由で3月17日、メディアによる取材は認めないと発表した。

この対応が「異常事態だ」と話すのは建築エコノミストの森山高至氏である。

「本来は宣伝効果の高いマスコミ取材とテストランはセットで考えるのが常識です。にもかかわらず取材NGとなるのは、それだけ予定より工事が遅れていることの証左といえます」

参加国が自前で建設する海外パビリオンは42に上るが、すでに来場者を迎えられる状態にあることを示す「使用許可」の交付を受けたのは、3月21日時点でわずか二つしかない。

「パビリオンは外側が完成したら終わりでなく、その後に内装や設備の敷設・導入、さらに展示物も入れなくてはならない。また消防検査なども必要で、それらを考慮すると、すべての工事や搬入作業が3月末までに完了していないと開幕には間に合いません」(同)

建設が遅れた“根本の原因”
工事が遅れている理由を、府議会関係者がこう明*。

「会場全体の整備が遅れたことが痛かった。水道が通るのは、計画では昨年7月でしたが、実際にインフラ整備が終わったのは今年に入ってから。オペレーションや見通しが甘かったと言われれば、その通りです」

一方で、森山氏は、

「建設が遅れている根本の原因は地盤の脆弱さだと考えます。万博会場の地盤条件が悪いことを海外の担当者は理解しておらず、デザインや工法、予算などの見直しが必至となり、建設計画が後ろ倒しになっていった。その遅れを取り戻すために現在、夜間工事も常態化しつつあると聞きます」

本当に間に合うのか。当の協会に尋ねてみると、

「計画どおり内装工事が進まないといったことはあり得ることであり、協会として開幕に支障がないよう準備していきます」(広報部)

会場建設費は資材や人件費の高騰で、当初予定の倍近くになる2350億円にまで膨張。チケットも2300万枚のうち売れたのは約821万枚にとどまる。

笑いと歓喜でなく、阿鼻叫喚の万博とならないことを祈るばかりだ。

関連スレ
【大阪万博】開幕まで2週間、パビリオン未完成で見切り発車へ 現場作業員が「絶対間に合わない」と断言
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1743297251/

【【驚愕】府議が思わず呆然…大阪万博パビリオン視察の実態とは「骨組みがむき出しで資材が積み上がり…」】の続きを読む


代替テキスト
南港ストリートピアノXアカウントより

《一昨日、ピアノの撤去が完了しましたことを、ご報告させていただきます》

3月27日大阪市住之江区にある大型商業施設ATCのシーサイドテラス内に設置されていたピアノの公式X「南港ストリートピアノ」が撤去完了を報告した。

ことの発端は3月22日、「南港ストリートピアノ」の運営者が公式Xでピアノの利用者に対して、《練習は家でしてください》などの声明文を発表し、ネット上で批判が殺到。

これを受けて、3月25日にはXで騒動を謝罪し、撤去の方向で進めていると明かしていた。

いったいなぜネットで炎上する事態にまでなってしまったのだろうか。3月26日、ATCのシーサイドテラスを訪ねてみた。

もともとピアノはシーサイドテラス内にあるカフェレストラン『goo-note』の店頭に置かれていたのだが、3月26日時点ですでに撤去されていた。フードコート店舗の店員が明かす。

「昨日(3月25日)まではありましたが、今日(3月26日)の朝来たらなくなっていました。昨夜撤去されたのだと思います。

確かに下手な人もいましたけど、上手な人が弾いて、音色が華やかな時もあったから残念です」

「南港ストリートピアノ」は3年ほど前に設置された。

「‘22年4月にATCの別の棟から、シーサイドテラスにカフェが移ってきて、そのときにストリートピアノが設置されたと記憶しています。

店のオーナーは50代ぐらいの女性の方で、息子さんがピアノの管理などをしているはずです。ふたりとも、ときどき見かけるぐらいです。ふたりともあんまり店にはいません。

女性オーナーはピアノを教えたりもしている音楽家だと聞いています。ATCのホールに著名ピアニストを呼んで、コンサートを開催したことがあるほど、多くのピアニストと交流があるそうです。

そのせいか、ピアノ演奏にはこだわりがあるようで、“ストリートピアノ”であっても演奏に条件が付けられていました」(前出・フードコート店舗の店員)

南港ストリートピアノの前には注意事項が掲示されていた。

《・1回の演奏は『おひとり様10分まで』とさせていただきます。・演奏の際は周囲とピアノに配慮した『優しい演奏』をお願いします。・集客目的でのSNS事前告知や活動告知(チラシ配布など)は禁止です。・周囲に対して配慮のない行為、ピアノへの粗暴行為が確認された際は利用をお断りします。・ピアノが損傷した場合は弁償して頂く場合がございます。・メンテナンスやイベント等でピアノが使用できないこともありますのでご了承ください。》

前々から「南港ストリートピアノ」は物議を醸していたようだ。前出のフードコート店舗の店員が続ける。

「みんなで言っていたのです。“誰もが自由に弾けるのがストリートピアノのはずなのに、これだけ制限が多いとストリートピアノと違う”って。

ピアノを利用できるのは土日祝日の14時から18時で、それ以外の時間はカバーを掛けられていましたね。それでも5~6人の順番待ちができることもあり、人気でした。

土日祝日は子連れの人が多いので、なかには3歳ほどの子供がおもちゃみたいにピアノを叩き、音を鳴らすこともよくありました。そういった音が20~30分と続くこともよくありましたね。ピアノの専門家であるオーナーにしてみたらそれが耐えられなかったのではないでしょうか」

3月25日の謝罪時に《「ストリートピアノ」という呼称の認識を誤っておりましたことも重ねてお詫び申し上げます。》とXに綴っていた「南港ストリートピアノ」。

確かに認識に齟齬があったようだ。別のフードコート店舗の店員が明かす。

「子供がおもちゃ代わりにしていた時だけでなく、大人が演奏した際にもレストランで食事をするお客さんから『あのピアノの音なんとかならんか』などの苦情がカフェに入っていたと聞いています。

一般的に飲食店のピアノの生演奏は、プロの演奏家が店の雰囲気にあった曲を演奏して、お客さんを喜ばせるものですからね。

シーサイドテラスではプロではない素人のお客さんが自分の好きな曲や弾きたい曲を演奏するわけです。お客さんにしてみたら、素人が好き勝手に弾くピアノは騒音でしかなかったのでしょう。

ストリートピアノが駅に設置されている場合は、演奏する人が下手なら、通り過ぎればいいだけですけど、飲食店ではそうはいかないですからね……。素人も自由に弾くことができるピアノを飲食店に置くということ自体が間違いだったのではと私は思います」

ピアノの代わりに設置されていたのは3つのテーブルだった。この場からピアノの音が再び聞こえる日はなさそうだ。



(出典 news.nicovideo.jp)


(出典 Pixabay:MAKY_OREL)


南港ストリートピアノに対する批判が多く見られる中、最近の撤去騒動は実に興味深いですね。音楽の良さや楽しさは多くの人に知られていますが、それが必ずしも全ての人に喜ばれるわけではありません。周囲の環境や他の利用者の気持ちに配慮した新しい運営方法を模索することが求められているのではないでしょうか。今後、より良い形でストリートピアノが愛され続けることを願っています。

<このニュースへのネットの反応>

【【南港ストリートピアノ】炎上前から懸念されていた“危うい実態” 「レストランの客から演奏に苦情が…」批判殺到で撤去】の続きを読む


ひろゆき氏 ナプキン無料配布すると“盗む人がいる”に持論「足りない人が取るくらい許しなよ」
…も置いてほしい」とつづり、多くの議論を呼んでいた。  この件について、ひろゆき氏は「少子化対策は本質的には、子供が産める18歳から35歳の女性への経済…
(出典:)



(出典 ひろゆき氏、貯金額をあっさり告白 「意外と少ない」「もっとあるでしょ」 – Sirabee)


ひろゆき氏の意見は、日本社会における性別や年齢に対する複雑な感情を反映しています。無料配布のナプキンが話題になったことで、女性の健康や生活の質を向上させる支援が必要だという声が高まっていると思います。一方で、若い女性が利益を享受することに対する反発もあるという点は、興味深いですね。

1 冬月記者 ★ :2025/03/29(土) 23:22:07.02 ID:Hdiy8cdT9
https://news.yahoo.co.jp/articles/d3a6828afa4bb6cf4274955981d5af1e8f92a416

ひろゆき氏、ナプキン無料配布に持論「日本人の多くは若い女性が得するのが嫌いなので」


 実業家・西村博之(ひろゆき)氏(48)が29日に自身のX(旧ツイッター)を更新。「女性用公衆トイレに無料でナプキンを常備すべき」問題について言及した。

 事の発端は、三重県津市の県議会議員・吉田紋華氏のポスト。

 25日に「今日いきなり生理になって困った。用があって寄った津市役所のトイレにはナプキンは残念ながら配置されてなかった。家に帰るまでちゃんと対処できなかった。27歳でもこんなこと起こります。トイレットペーパーみたいに、生理用ナプキンをどこでも置いてほしい」とつづり、多くの議論を呼んでいた。

 この件について、ひろゆき氏は「少子化対策は本質的には、子供が産める18歳から35歳の女性への経済支援。でも、日本人の多くは若い女性が得するのが嫌いなので、生理用品は軽減税率にならず、ナプキン無料も反対されます」と私見をつづっていた。

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