2024年10月


『ぐりとぐら』の作者・中川李枝子さん死去

 絵本シリーズ『ぐりとぐら』の作者・中川李枝子さんが14日、亡くなりました。89歳でした。

【映像】『ぐりとぐら』の作者・中川李枝子さん

 出版社によりますと、中川さんは14日、老衰のため都内の病院で亡くなりました。

 中川さんは保育園に勤務しながら創作をはじめました。代表作『ぐりとぐら』シリーズは、中川さんが文章を、妹の山脇百合子さんがイラストを手がけ、1963年の発表以来ロングセラーとなりました。海外でも翻訳出版され、世界中で多くの人に親しまれました。

 葬儀は家族葬で執り行われるということです。(『ABEMA NEWS』より)

絵本『ぐりとぐら』の作者・中川李枝子さんが老衰のため死去、89歳


(出典 news.nicovideo.jp)


(出典 「ぐりとぐら」絵本シリーズの内容や対象年齢を解説!おすすめの絵本セットやグッズも注目! | HugKum(はぐくむ))



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【写真・画像】2児のママ・潮田玲子、仲睦まじい家族写真に藤本美貴「かわいい~!」「美男美女」 1枚目

  元バドミントン日本代表の潮田玲子が、10月8日(火)放送の『夫が寝たあとに』に出演。夫が、潮田の普段の様子をアンケートを通して明かす一幕があった。

【映像】潮田玲子の夫と子供たち(複数カット)

 同番組は、3児のママである藤本美貴&横澤夏子がMCを務め、"ママの本音"を語り尽くすママ特化型トークバラエティ。今回は、バドミントンペア「オグシオ」の愛称で知られる潮田玲子がゲストとして登場し、育児について語った。

 現役引退後の2012年にサッカー選手の増嶋竜也と結婚し、現在は9歳の長男と7歳の長女の育児に奮闘する潮田。子育てについて「こんなに思い通りにいかないことがあるんだって思った」といい、特に「イライラするのが苦しい」と、メンタル面でのつらさを明かした。

 そんな潮田の「イライラしている時のサイン」について、番組が夫にアンケートを取ったところ、「早口になって声のトーンが高くなっている時は危険のサイン」との回答が。これに潮田は「合ってます」と認め、さらに「方言がでた時は完全に怒ってます」とつけ加えた。

 潮田の方言については夫も言及しており、「ママの家での口癖は?」という質問に「怒ったら小倉弁が炸裂してたまに何を言っているかわからない。ちゃーちゃー言っています」と証言。さらに、潮田の口癖として「もーなんでなん?」「もー信じられん」「もー早くしよう」など、「もー」がつく言葉が列挙されており、潮田は大笑い。MC陣も「(アンケートに)こんな協力的なパパいます?」と爆笑した。

 「これをやったらママが怒る!」という質問では、夫は「自分の場合は勝手に模様替えしたり勝手に物を捨ててよく怒られます」と告白。潮田は「うちのパパは超几帳面人間」といい、「机の上に物を置いてるのが嫌な人なんですよ。だからいらない物はとにかく捨てる。それが子どもたちの大事な作品や大事な手紙だったりとか」とこぼした。

 また、潮田がイライラしているときの対応について、夫は「ごはんを作るか、高めのアイスをたくさん買ってきてみんなで食べて笑い、機嫌を取る」と回答。これに、潮田は「買ってきてくれますけど、私の機嫌とりとは思ってなかった」と驚いた様子で、「たしかに、子どもたちには普通のアイスで、私にはいいアイスを買ってきて『これはママの』って言う時があるんですよ」と振り返った。

【写真・画像】2児のママ・潮田玲子、仲睦まじい家族写真に藤本美貴「かわいい~!」「美男美女」 2枚目

 妻を喜ばせようとする夫の行動を、藤本は「これはモテる」「愛です。愛が詰まってます」と絶賛。横澤も「好きを知ってくれてるってことですね」と言うと、潮田も「そういうことですね」と納得していた。
 

潮田玲子の夫、妻が子育てでイライラしたときの対応を藤本美貴が絶賛「これはモテる」潮田も驚き「私の機嫌とりとは思ってなかった」


(出典 news.nicovideo.jp)


(出典 潮田玲子 ― スポニチ Sponichi Annex 芸能)


イライラしたときの対応1つで、関係性が変わることがありますよね~

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西田敏行のサムネイル
西田 敏行(にしだ としゆき、1947年〈昭和22年〉11月4日 - 2024年〈令和6年〉10月17日)は、日本の俳優、歌手、タレント、司会者。株式会社オフィスコバック所属。協同組合日本俳優連合理事長、日本アカデミー賞組織委員会副会長。福島県郡山市出身。明治大学付属中野高等学校卒業、明治大学農学…
128キロバイト (15,607 語) - 2024年10月17日 (木) 08:24

西田敏行さんの死去は多くのファンにとって衝撃的なニュースです。彼の演技は世代を超えて愛され、記憶に残る名作を数多く生み出してきました。最後まで役者としての道を全うされた彼の姿勢に敬意を表し、心よりお悔やみ申し上げます。

【追悼:西田敏行さんの影響力と彼が残したもの】の続きを読む

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